院長・スタッフ・患者をつなぎ、
納得と信頼が生まれる医院づくりを支援します。
多くの歯科医院で、理念と日常業務が一致しない場面を見てきました。
だからこそ「人が動ける形」に整える支援を行っています。
つなぐの支援には、継続して関与する伴走型支援と、
必要な内容のみをご依頼いただくスポット支援があります。
伴走型支援は医院全体の変化を目的とし、スポット支援は特定課題への対応を目的としています。
多くの場合、まず状況を整理したうえで適した関与方法をご案内しています。
課題が一部に限られている場合はスポット支援、
判断や運用の整理が必要な場合は伴走型支援が適しています。
どちらに当てはまるか分からない場合も、そのままご相談ください。
こんなお悩みありませんか?
現場やスタッフの実情を理解しないままの提案に、違和感を覚えたことがある
人間関係のトラブルや離職が続き、職場の雰囲気が不安定
採用しても定着せず、また一から育て直しになってしまう
チーム力を高めたいが、どこから手をつけていいか分からない
理念や方針が現場に浸透せず、バラバラな動きになっている
スタッフによって接遇やホスピタリティに差があり、患者対応にムラが出てしまう
患者さんの話を丁寧に聞き、分かりやすく説明できるスタッフを育てたいが、なかなか育成が進まない
院内の動線や業務の流れを効率化したいが、どこから見直せばよいか分からない
院長の想いを理解し、現場を支えてくれる“右腕”となるスタッフを育てたいが、育成の仕組みが整っていない
院長としての悩みを相談できる相手がいない
歯科医院の現場をよく知るベテランがサポートします。
「仕組み」だけでは、
医院の力は十分に発揮されません。
医院運営の土台には、院長先生の“考え方”や“想い”があります。
スタッフがその想いを理解し、現場で自然に表現できるようになること
それが、患者さんとの信頼につながると私は考えています。
だからこそ、私は院長先生の想いに寄り添いながら、現場とつながる支援を行います。
私の支援スタンス
教えるだけでなく、“気づき”を引き出す関わり
30年の現場経験から医院に合った育成と理念を文化として根付かせる支援
院長・スタッフ・患者さんの信頼関係を育てるサポート
ご相談内容に応じて、継続支援を前提としないご依頼にも対応しています。
